真夏のような大野瀬です。
先日の12日(日)中日新聞の豊田版で、稲武地区の橋巡り「大正アーチ五つ集合」との見出しで稲武地区(旧稲武町)の橋が紹介されていました。
この内の4つがコンクリートアーチ橋です。
そして大野瀬の前橋だけが代替の橋はなく、現役で活躍しています。
(他の橋は代わりの橋があって、ほとんど使われていません)
現役で活躍している事に感謝です!
1919年完成という事は、4年後で竣工100周年になります。
(100周年の、お祝い・・・という話はありませんが)
真夏のような大野瀬です。
先日の12日(日)中日新聞の豊田版で、稲武地区の橋巡り「大正アーチ五つ集合」との見出しで稲武地区(旧稲武町)の橋が紹介されていました。
この内の4つがコンクリートアーチ橋です。
そして大野瀬の前橋だけが代替の橋はなく、現役で活躍しています。
(他の橋は代わりの橋があって、ほとんど使われていません)
現役で活躍している事に感謝です!
1919年完成という事は、4年後で竣工100周年になります。
(100周年の、お祝い・・・という話はありませんが)
午後からは曇ってきましたが、暑い大野瀬です。
本日稲武のワクワク事業「稲武地球子屋(いなぶてらこや)教室」と大野瀬のワクワク事業「一蜂会」が合同で、約30人集まってヘボの勉強会を行いました。
朝7時に集合して挨拶と説明です。
この時の動画です。
その後、ヘボツケ(ヘボ追い)をして巣を見つけ、掘り出しました。
説明している所です。
掘り出します。
この巣箱に入れて育てます。
掘り出しました!
ここまでの様子は動画でもあります。
そして、お昼になったので河川敷でバーベキューです。
子どもたちはお昼もそこそこに川遊びです。川には絶好の日和です。
一蜂会のメンバーは木陰で話し合い中・・・
あちこちで地域の特産品を集めてきて、これを参考にヘボの加工品(ヘボめし)を道の駅「どんぐりの里」と、中部国際空港のセントレアで売り出して、6次産業を立ち上げようと熱っぽく話し合いをしました。
やがて集合写真を撮影してお開き・・・
の、つもりだったのですが、何と!ヘボが飛んできました。
「飛んで火に入る夏の虫」ならぬヘボです。
一蜂会のメンバーが見逃すはずはありません。
すぐに追いかけました。