昨夜の嵐から一気に秋めいた風が吹いている大野瀬です。
川の水も増水し、濁ったため鮎を獲りにいけません。

そこで、2週間後の十五夜のお月見に供えるすすきの下見に行ってきました。

すっきりと空に向かってのびています
19日の夜が晴れて、中秋の名月となりますように。
昨夜の嵐から一気に秋めいた風が吹いている大野瀬です。
川の水も増水し、濁ったため鮎を獲りにいけません。

そこで、2週間後の十五夜のお月見に供えるすすきの下見に行ってきました。

すっきりと空に向かってのびています
19日の夜が晴れて、中秋の名月となりますように。
9月1日は、暦の上で二百十日でした。
大野瀬の河上瀬地区では毎年二百十日の御神酒上げをします。
二百十日とは、一年の中でも台風などの災害の多い時期なので
神様に収穫の無事をお祈りする行事です。
河上瀬神社にお参りします。
お参りの後は、皆でご馳走をよばれます。
防災の日です。大野瀬でも防災訓練を行いました。
まず煙体験ですが、天候も気になったので集会所の廊下でセットを組み立てます。
訓練で中に入りました、ほとんど見えません。
実はもう一枚写しましたが、画面全部がピンクで何を写したのかわからないため、やや透けて見えるこの写真にしました。しかし煙の怖さだけは実感できました。
その後、人工呼吸とAEDの講習会がありました。
参加された皆様おつかれ様でした。
25日(日)あいにくの雨の中、「子持ち桂」付近の草刈りと清掃を行い、その後お祀りを行いました。
夏草は本当によく伸びます、あっという間に生い茂ってきます。
ベテラン揃いなのでどんどんはかどります。
きれいになった所で、お供え物を整えお祀りの準備です。
準備が整った所で、柏手を打ってお祀りします。
皆さんおつかれ様でした。
という事でお祀りが終わって、直会!
何といっても、これがあるからやっていられるのです。
ご馳走が並びました。
皆様おつかれ様でした。